仮面ライダーフォーゼ 第22話 感想 / ホロスコープスになってしまった鬼島(タモト清嵐) - 特撮アニメにドラマ萌え!

仮面ライダーフォーゼ 第22話 感想 / ホロスコープスになってしまった鬼島(タモト清嵐)

宇津木先生(長澤奈央)がペガサス・ゾディアーツなのは、フェイクっぽいなと思ってました。寧ろあの落ち研の部長・鬼島(タモト清嵐)の方が怪しいなあ、とも感じてましたが。





それは当たってた訳ですが、
鬼島君、まさかのホロスコープスに昇格しちゃいました。
これは、予想外でした。





ホロスコープスになるのは、速水校長(天野浩成)の監視下にいるゾディアーツの誰かだろうなとばかり思ってましたので、ああいう、ぽっとでのヤツが進化を遂げてしまうというのは、や〜、やられたあって唸っちゃいましたね。


速水校長の立場が益々危うい…?



さて。
宇津木先生が隠し持っていたスイッチは……
あーいうオチでしたか(笑)


宇津木先生がペガサス・ゾディアーツと思い込んでいた弦太朗(福士蒼汰)
平謝りでしたね。でも、幾らそう思い込んでたとしても、フォーゼに変身して先生と会うか?


いや、
弦太朗らしいといえば、そうなんだけど。



今回第22話では、流星(吉沢亮)はメテオに変身するタイミングを逃してしまってましたが、正体がバレないよう、隠れて変身するのにもいずれ限界がくるのかも…ですね。


あれ、どこに行ってたんだ? 的なツッコミはこの先も出てくるだろうし、その内露見してしまいそうな感じがします。


例のタチバナ℃≠ヘ、流星がメテオだという事が、仮面ライダー部のみんなに知られたら流星をどうするんだろう。


ちょっと気になります。





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