それでも、生きてゆく 第10話のあらすじ - 特撮アニメにドラマ萌え!

それでも、生きてゆく 第10話のあらすじ

深見洋貴(瑛太)は三崎駿輔(時任三郎)から文哉(風間俊介)の、すでに亡くなっている母親の
出身地を聞きます。そしてそこへ行く為に広島行きの新幹線に乗り……。


その頃先にそこへ来ていた双葉(満島ひかり)は先に文哉を探してました。


駿輔は隆美(風吹ジュン)や灯里(福田麻由子)とは別居して、果樹園の草間(小野武彦)の
所へ行くが会って貰えなかった。


目的地に付いた洋貴は双葉と会います。双葉に持ち出した凶器を返すように説得、
聞き入れなかった双葉も、万が一凶器を使うような事があれば共犯者になるという
条件で、洋貴の説得に応じましたが……。


加害者の家族として顔が出てしまった隆美と灯里。当時の事を全然知らなかった
灯里は絶望のあまり……。そんな母子の元に響子(大竹しのぶ)が訪ねてきますが……


一体どんな話しをするのでしょうか。
そして、洋貴と双葉は文哉を捜し出せるのか……


最終回、どんな結末になるのか楽しみですよね。



▲瑛太さんが劇中で着用。


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