タイムスクープハンター 第9話 / 維新の頃の英語塾 - 特撮アニメにドラマ萌え!

タイムスクープハンター 第9話 / 維新の頃の英語塾

沢嶋雄一(要潤)氏、英語も喋れるんだ(笑)
未来の事だから、翻訳機も完備されてるとは思うけど、普通に話してたよな。


本編と全然関係ない重箱の隅っこに、変な感心をしたタイムスクープハンター、今回はご維新の頃の英語教育のこと。


民間でも英語塾が盛んで、英語を習う庶民も多かったというのは歴史で習った……かなあ?


塾生と外国人の教師とのああいうロマンスも、もしかしたらあったかも知れないなあ…というのも、何か、想像できますね。


タイムハンターって、ラストに取材した人の後日談も出してくれるのが面白いなと思っているんですが、大体はいい終わり方なんですよね。今回も50年後にアメリカに帰った教師と連絡が取れて…云々というのが、ほっとできるエピソードでした。


しかも、こじんまりした旅館だったのを、英語を習った息子が外国人も相手にするようになり成功を収めたという終わり方は、観ていて、ああよかったね、と思える終わり方。


タイムスクープハンターの、好感を持って観れるポイントですね。


次回は一気に時代を遡って、戦国時代へのタイムワープのようです。
沢嶋雄一氏も危険に巻き込まれる?! 公式を観るとこの先の枠がないんですよね……もしかしてシーズン3の最終回なのかなあ……


大体1シーズンが10話前後だし。
で、未来に戻るという時にアクシデントが起きるんだよね、今までのパターンだと。


シーズン1は戻れないって所で終わってて、その後沢嶋雄一氏がどうなったのか凄く気になったものです(苦笑)。



オフィシャルブックには、その辺の事も暴露して下さってるでしょうか(笑)





ご協力お願いしますm(_)m→にほんブログ村 テレビブログへ banner_04.gif
特撮アニメにドラマ萌え・トップへ



ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ランキングバナー

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。