リバウンド第9話とタイムスクープハンターの感想 - 特撮アニメにドラマ萌え!

リバウンド第9話とタイムスクープハンターの感想

昨日は結局リバウンドの感想が書けなかったので、纏めて。


リバウンド第9話



信子(相武紗季)も太一(速水もこみち)も今一つ素直になってないなあ。だもんだから余計にややこしい方向に進んでいってるような……


自分らしく生きる為にダイエットを止めた信子でしたが、太一に対する気持ちには
まだらしさ≠ェ抜けてるみたいで。


瞳(栗山千明)も太一に惹かれていると知って、身を引く事にしてもどこかでやっぱり無理してるんだよね。


でも、太一にああいう風に言っちゃうもんだから、太一は瞳の方を向いてしまったじゃん。
挙句、瞳にプロポーズするし。


友達も大事だというのも分かるけど……
難しい選択やね。


信子が雑誌の編集部も辞めて実家のとんかつ屋を継ぐ気になったのは、まあ、いいとしてですね。


何で、研作(勝地涼)が信子の実家の店にいる?!
しかもこっちも仕事辞めてきたって……


おお。
意外な成り行き! でした。


混乱の四角関係の顛末や如何に……って、感じかな。



タイムスクープハンター3 江戸時代にシャボン玉あったんですね




毎回へええ! と、思わせてくれるタイムスクープハンターですが
11代将軍の頃に、シャボン玉があって結構当時の子供達の人気の遊びになってたっていうのは、あらまびっくりでした。


昔からあったんだ。
シャボン玉。


シャボン液に、当時洗濯に使ってた木の実や松やにを使ってたというのもへええ…だったし。


今回も面白い雑学を学びましたv


………
………
1度にいいので例の特殊な交渉術をみせて欲しいなあ。




昨日は珍しくダンナがタイムスクープハンターを観てまして、
沢嶋雄一(要潤)を観て、「仮面ライダーの人」と、下の子にゆってた(笑)


当たり!


▲これに登場しましたG3−X・氷川誠で〜す。
ダンナ、覚えてたんだ…と、妙な感心をした昨日のタイムスクープハンターでした。それ、番組になんも関係ないし(笑)




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