仮面ライダーOOO(オーズ) 第38話 感想 / 伊達明(岩永洋昭)、表舞台からの退場(TT) - 特撮アニメにドラマ萌え!

仮面ライダーOOO(オーズ) 第38話 感想 / 伊達明(岩永洋昭)、表舞台からの退場(TT)

いや〜ん、
伊達(岩永洋昭)さん、今回で出番終わり?
それって、めっちゃ悲しい……な、仮面ライダーOOO(オーズ)第38話なんですが……


何が悲しいって、
後藤ちゃん(君嶋麻耶)とのラブラ……もとい夫婦漫才……違う、
あの絶妙な駆け引きっちゅうか、そういうのが観れなくなるのがとても悲しい。


いいCP…コンビだったのに……。


他にも
最後までアンク(三浦涼介)をアンコと呼んでたり
神の味噌汁とか
ペガサスが馬だったり、
コンドルが鶏だったり


微妙に滑ってるギャグを言う伊達さん、大好きだったのにもうやだ〜(悲しい顔)



1億稼げたからもうバースである必要もなくなったって訳なのね。
1億必要だったのも、自分の手術代の為? でも、その向こうにある医療の学校を開くという夢を叶える為というのも含まれてるんですよね。


アンクは「夢」を欲望をきれい事に言い換えているだけだと言ったけど、夢と欲望は質が違うと、そう思うけどな。


でも、何にせよ
伊達さんが映司(渡部秀)達を裏切ってた訳ではなかったのでひと安心。


後藤ちゃん、遂にバースに!



やりました。
後藤ちゃん、バース…というかライダー≠ノなりたいという夢を叶えましたね。


元々は世界の平和を守りたいという想いで警察を辞めて、鴻上ファウンデーションに入社したんだったのだもんね。


それが、OOO(オーズ)が映司が、バースは伊達さんが…とある意味不遇に甘んじてきたのが、やっと日の目をみたというか。


後藤ちゃん、強くなったものね。
精神的にも。


でも、いつの間にバースをあんな風に改造してたんやねん。
マニュアル読むの、得意そうだけどさ。



バース、飛んでるしー!!




グリードも驚く滅茶苦茶さ?
後藤ちゃん、良くも悪くも以前の彼からふっ切れてます(笑)。




アンク(ロスト)、今は子供の姿だけどこれから成長していく?
仮面ライダーアギトラスボスをちょっと思い出しました。


アギトのラスボスも子供から少年に、そして青年の姿にと成長していったものね。
因みに子供時代を演じたのが神木隆之介君だったv これがまためっさ可愛いくてねvv


グリードのラスボスはやっぱりアンク(ロスト)になるのかなあ。
メズール達やDr.真木(神尾佑)よりも、性質が悪そうな奴になるような気もするし。






最近映司が目立ってないような……たらーっ(汗)
明日のパンツも出てこないし。









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