タイムスクープハンター シーズン3 第3回 感想 / 瓦版って、本当に今の出版と似てたんですね - 特撮アニメにドラマ萌え!

タイムスクープハンター シーズン3 第3回 感想 / 瓦版って、本当に今の出版と似てたんですね

よく時代劇なんかでみる瓦版。
あれ、単に配ってるだけじゃなかったんですね。


会社経営している所もあれば個人企業もあって、今の出版社と同じなんですね。
タイムスクープハンター・シーズン3の第3回目は個人経営の瓦版屋さん。


驚いたのは、取材から瓦版の発行、販売までも一人でこなしてたという事ですね。
これは初めて知りました。


しかも、印刷する為の原版、あれ、手で板を彫って作ってたなんて……
大変な仕事じゃないですか。


で、今回沢嶋雄一(要潤)の取材対象だった瓦版屋は個人経営で、今で言うところの
「報道」ですね。で、商売のライバルが大手出版社のいわゆるゴシップ誌を発行。


その大手出版社の事件ねつ造疑惑を追及する為の瓦版を発行するけれど、大手の
圧力に屈してしまうという、これまでのタイムスクープハンターにはなかった
展開をみせました。


でも、その後大手出版社の疑惑はお上の裁きを受ける結果になり、ほっとしたです。
やっぱり正義は勝たなくては、ですわ。



個人の力では大手には敵わない…というのは、何だか今も昔も変わらないんだなあ。
などと、ついつい思ったり。








要潤が出演してた昼ドラもしっかり観てました♪
仮面ライダーアギトの後だったかなあ。上の子がまだ氷川誠のイメージを強く持っててね、
昼ドラで要潤がのこぎりで板を切ってたシーンに、「氷川君が起用になってる!」と驚いて、あたしは大受けしたのを憶えてますわーい(嬉しい顔)




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