スンヒ(キム・テヒ)が生きてたと……/IRIS(アイリス)第10話感想 - 特撮アニメにドラマ萌え!

スンヒ(キム・テヒ)が生きてたと……/IRIS(アイリス)第10話感想

ヒョンジュン(イ・ビョンホン)が知ってしまいました。


復讐の為に北の工作員になったのに、スンヒ(キム・テヒ)が生きてたのだから、ヒョンジュンも複雑ですな。


その北の工作員がNSSを狙った本当の目的は、とんでもなく物騒なものでしたのね。


両親の死の真相とか、スンヒの生存とか……
ヒョンジュンにとって、予想外の真実を突き付けられます。


スンヒもヒョンジュンが生きているらしいと
いう事を、どうやら気付いたよう。


サウ(チョン・ジュノ)も、自分がヒョンジュンを裏切った…というか裏切るよう上から言われてやったのだけど、その事がしこりになってるようだし。




これだから
韓ドラに嵌るんだなあ(笑)


ヒョンジュンとスンヒの今後とか
国家間の謀略云々とか
IRIS(アイリス)とは、とか
ソンファ(キム・ソヨン)の、ヒョンジュンへの想いとか……


これからどうなるんだろう…という
どきどきわくわくがぎっしりてんこ盛りなんだもん♪


悪いけど、今期観てたドラマにはここまで色々な要素を盛り込んだドラマって、なかったように思うのよね、あたしは……うん。


今ね、太王四神記とかあってたら絶対観てただろうなあ……
と、思う今日この頃。


←これこれv


や、これレンタルしてきて観ようかな。





IRIS(アイリス)は、イ・ビョンホンの声の吹き替えが藤原竜也くんだっちゅうのと、ストーリーがあたし好みのハード系だったのでちょっと観てみよかなという気になったけど、太王四神記も仲々にあたし好みの話しっぽいし。


その内、ここの感想でも
ヨン様〜♪とか言い出すかも(大笑)


実際、イ・ビョンホン格好いいなあ〜♪♪
な〜んて最近思ってるもん。うふ。



で、
ヒョンジュンの本当の『仇』は、やっぱりあのNSSのペクサン局長(キム・ヨンチョル)って事かな。


NSSから盗ってきたファイルに、ヒョンジュンの両親の死の真相まで記録があったのだし。


つか、
そんな記録、残しとくなよって(笑)


何で態々写真付きでファイルを残しとくかなあ。
ああいう記録は抹殺…というか、そもそも記録してたらダメじゃん、みたいな。


北の狙いは、韓国で行われる首脳会談の日に会場で核爆発を起こすこと?


その為にあの物騒な起爆装置を、盗み出したんだよね。
で、その起爆装置の開発にヒョンジュンの両親が昔関わっていたとか何とかとか?


予告で、遂にヒョンジュンとスンヒが顔を合わせるところが出てましたが、


これまた気になるところです。













ご協力お願いしますm(_)m→にほんブログ村 テレビブログへ banner_04.gif
特撮アニメにドラマ萌え・トップへ
ブログパーツ
(記事内の商品リンクは楽天市場のものです)


ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ランキングバナー

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。