藤丸(三浦春馬)の腕、変わらず・ブラッディ・マンデイ第1話感想 - 特撮アニメにドラマ萌え!

藤丸(三浦春馬)の腕、変わらず・ブラッディ・マンデイ第1話感想

キーボード打つスピードが相変わらずとんとろなあたし、
藤丸のあのスピードを羨ましく思うこのドラマ。


あおい(藤井美菜)を死なせるとは思わなかったですね。前作でもあららら……という展開の連続でTVから目が離せないドラマだなと
は思って観てましたが、今作も同様のようです。


今期は、土曜がホント楽しみだわ♪
うふふv


更に意外だったのは、Jこと神崎潤(成宮寛貴)が狙われる立場になっている事。あの教団に内部分裂でもあったんでしょうか。


何だか分からない部屋でオセロのコマを返してたお姉さん、何者なんでしょう。魔弾の射手のトップなのかしらん。


これまた興味津々。
きっと、うおおおっ! と、唸る展開が待っているのでしょうね。


核を機内に持ち込んだらしい男が、実は千葉県警の警部だったり。
まさかCAのおねいさんの方が犯人だったなんて、でしたもん。


折原マヤ(吉瀬美智子)九条総理(竜雷太)に雇われている? ここの関係も意外といえば、そうだし。


新たな敵の真の目的とか。
目が離せない3ヶ月ですねー。


番組公式にありましたが、シーズン2 絶望ノ匣原作とは違う物語が用意されているとか。


これは益々楽しみ♪




ブラッディ・マンデイがあるので、今期他のドラマは控えめに観ている位。今期は土曜の8時に気合入れてます(笑)。




第一話で切なかったのは、何と言ってもあおいの死でしょうね。それも、藤丸にハッキングを続けさせる為に敢えて切り捨てたようになってしまっていたし。


一千万を救う為に荻原(嶋政宏)が指揮官として下したあの判断は間違いではなかっただろうとは思えるし、九条総理が核を載せた飛行機を撃墜命令を出したのだって、一国の指導者としては、これも間違いじゃなかっただろうとは、思う。


でも、
藤丸が守りたいのは、身近にいる家族や友達。


サードアイが下した判断が絶対に正しかったとは言わないけど、でもあの場合は仕方なかった。


南海(芦名星)の台詞が、とても切なかったです。




【初回限定版】三浦春馬×佐藤健 HT〜N.Y.の中心で、鍋をつつく〜 / 三浦春馬/佐藤健
▲TVで紹介してたのを観た記憶があるんですが、これ、プライベートな映像だそうで。正直、あたしも興味津々でございますわーい(嬉しい顔)





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