JIN-仁-と東京DOGS - 特撮アニメにドラマ萌え!

JIN-仁-と東京DOGS

やっと子らがガッコに幼稚園行くようになってPCとももっと
遊べるようになったなー思ったら、今日は祭日でもう休みかよー(><)
みたいな……

ドラマ感想、久し振りに書いてます。
秋ドラマもそこそこに面白いし、ツッコミもしたいし…っていうの
ありますもん。

今週は仮面ライダーWがなかったので、ちょいとばかしつまんない週明けでした。



JIN-仁- 第4話 

思いがけずハマってしまい、観続けてます。
大体今までのパターンでもお医者さんのドラマって何故だか嵌ってしまうものが多かったのですが、今回も直球でずしんときちゃいましたよ。

元の世界には戻れないかもと、幕末の時代で生きる決心をした仁(大沢たかお)、いつの間にか道具とか色々揃えて貰っているし、講義はしているしで、周囲にも認められているんですのね。

そんな仁先生、元の世界での恋人とそっくりな女性とこっちの世界でも逢ってしまいましたが、この出会いがハッピーになるのか悲劇の始まりなのか気になります。

咲(綾瀬はるか)と、何やら三角な揉め事の予感もありますし……(苦笑)。
武家のお嬢様と百選練磨の花魁、どちらに軍牌があがるか。でも、花魁は恋人にそっくりという武器まであるもんなあ。

仁先生は、花魁に会う為に吉原通いをするようになるのか…どうかというのは、今後の展開に左程影響はないかも、ですわね。

それよりも気になったシーン。


いつもよらせて貰うブログの感想にもあったのですが、吉原の店ん中で花魁を待ってる時の仁先生と坂本竜馬の絡みようは、どうみても衆道のソレにしか見えませんでした……と、あたしも思ってしまいました。

制作者、その手の受けを狙ってんだろうか、と怪しく思ったのは事実です(苦笑)。801的な観方は全然してなかったのに、ついつい仁先生だったら右側かも〜v なんて思っちまったじゃないですの!


予告ではペニシリンをこの時代に持ち込もうとしているようですが……
歴史に介入する事の危険性みたいなものは、仁先生も認識しているように思えたんですが。

あの坊やの母親も折角助けたのに結局辻斬りに遭うという結末を迎えてしまったように、違う形での悲劇が仁先生自身を襲う、なんて事にはならないかちょっと気になってます。


結構仁先生に感情移入して、このドラマを観ています。




東京DOGS 第3話

2話を見損ねたので、実は続きを観ようかどうしようかと思いつつ録画。
で、観てみたら……

あら、
第1話で感じた違和感っちゅうか、あり?って思った感じがなくなってましたね。
小栗旬君と水嶋ヒロ君のコンビも随分しっくりきたっていうか。

1話の時よりもかなり面白く観れました♪ コメディのテンポというか、そういうのも割りにスムーズに観れましたし。1話目の時は何か無理矢理っぽいっていうか滑ってたというか……上手く噛み合ってない感があったのですが、それも感じなくなってましたし。

これは続けて観らねば、ですわね。

ところで、あのお母さまは相変わらずですのね……。
ケータイの番号変えたらいいじゃんね、といつも思うんですが……。


小栗旬君が無理矢理(どうみても、そうだよなあ)潜り込んだ組の頭の
「ヘルパーはやってない」の台詞は、やっぱりツッコミをしてあげるべきシーンでしょうか(笑)



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