泣き虫 与六 - 特撮アニメにドラマ萌え!

泣き虫 与六

天地人の2回目です。
一話で結構嵌ってしまったのは自覚しております。

その内萌えにまで発展しそうな予感が……(苦笑)
だって面白いですよ、このドラマ。


★直江兼続のコスプレをしたキティちゃん…とでも理解すればいいのかしら、なグッズです(笑)
義と愛を貫いた上杉の智将「直江兼続ボールペン」です。(^з^)山形限定キティ直江兼続ボールペ...

義と愛を貫いた上杉の智将「直江兼続シャープペン」です。(^з^)山形限定キティ直江兼続シャー...





その時歴史は動いた」で言っていた上杉景勝の性格、幼少の頃からのものだったのかな。そんなエピソードがありましたね。小姓達が喜平次の事をとっつきにくいって話しながら釣りに行く時のシーン。

与六は与六で、他の子供らと歳が離れている為に仲間に入れてもらえずにいますね。それで、やっぱり皆とは距離を置いている喜平次と何か通じるものを感じたのかな。

そんな感じも受けました。

「今の親は子の成長を焦りすぎだ」
雲洞庵の和尚のこの台詞にはどきっとしましたよお。

にしても、
まだ5歳なんだよなあ。なのに、親元を離されて厳しい暮らしを強いられて…
「こんなとこ、本当に来とうはなかった」
と喜平次に胸の内を吐き出す与六が、あまりにも痛々しいです。
泣き虫なのも仕方ないよお。

……うちの下の子と同い年なんだよなあ。与六は。
だから、余計に感情移入してしまいます。

「あんなとこに居とうはない」
あんな雪の夜に一人で家に戻って来た与六を、そのまま追い返したお藤の気持ちはいかばかりだったか、ずしんと心に圧し掛かりました。

与六を迎えに来た喜平次、あら、いいとこあるんだね。
おぶされと屈んで背を向けた喜平次に感心。案外いいお兄ちゃんじゃん。与六の家から雲洞庵までの道のりを、ずっとおぶってあげたのかな。
多くは語らない喜平次と、幼い与六が心を通わした事を表すにはいいエピソードですね。史実かどうかは置いといても。

でも、あーんな雪深い道を子供をおんぶして歩いていけるなんて、
すげー体力だよ。
あたしには絶対真似出来ません。

おお、いきなり大きくなりました。
与六は兼続となったんですのね。何歳になったのかな。妻夫木聡君、仲々に格好いいですよねvv

………駄目だあ。
どっぷし嵌りそうです、天地人には。


★こんなキティちゃんもあった(笑)
義と愛を貫いた上杉の智将「直江兼続」キティー根付けです。ピンク・緑・青色の3色が有ります。...


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