ブラッディ・マンディ第2話 - 特撮アニメにドラマ萌え!

ブラッディ・マンディ第2話

の感想の前に。

三浦春馬君って別嬪さんなんやね〜vv

え? 今更な事ゆうてます?(苦笑)。でも、こんな風に真面目にドラマで観るのは、実は初めてなもので、管理人。ブラッディ・マンディの前にあっているイロモネアに彼がゲスト出演していて、他の出演者の女性陣と並んでいても遜色ないくらいにきれいに思えたんですもの。
や〜だ、もう(笑)。

………第2話、感想です。今回もどきどきしながら観ました。初っ端の、死体を見つけたおねいちゃんのにやりと笑う顔が凄く怖かったんですけど……。それに、病院で藤丸がシーツを剥ぐシーンも。
前作の『恋空』とまたえらい雰囲気が違うドラマですよねえ、これ。前にも書きましたが、思いっきり管理人好みの物語です。

佐藤健君演じる音弥にあの映像を見せてしまった藤丸ですけど、実はこの子も……って展開はないかしら。だって、あの映像の後ろの方にちらりと映っているマヤを、態と藤丸に気付かせた、って事もあり得るかなあ、と思えたし。だって、藤丸すら気付いてなかったんでしょ、あんなん。新聞部の皆に藤丸のお父さんの事を喋ったのだって、計画の内だとか。と、いう事はないかな。フツーの高校生だったら、あんな映像見せられたらもっと驚愕すると思うんですけど。音弥君の性格もあるかも知れないけど、藤丸に足を突っ込まないように言わない? 高校生がどうにか出来るような
ンじゃないって。ヤバさメガパー(←アイちゃん@ヤッターマン風に)じゃない、あの映像は。音弥君も、今イチ謎めいたところあるように見えるしなあ。

あ、あたしの海藤さん(@伸江さん)≠セ。神保悟志氏を見ると、どうしてもあたしの海藤さんと良いたくなる管理人です。困っちゃうよなあ。

感染者第1号の女の人、看護士の持っている注射器をいきなり取って、その看護士に刺してしまうのにもどきっとしました。自分の身に何が起きているのかも知らされないで、検査漬けで結果もどうなのか、家に帰れるのかもはっきりしないのでは苛立って当たり前でしょうけど、ああいう行動に出たか、って感じですが刺された看護士の取り乱しようで、自分がどういう状態にあるのか思い知らされたという風に受け取れて、何だか切ない気持ちにもなりました。あんな風に慌てられたのじゃ、自分が感染したかも知れない何か≠ェとても恐ろしいものだって嫌でも気付いてしまうもの。ネットへの最後の書き込みへの反応も悲しいものがありました。まあ、ネットの向こう側で何が起きていたのか、なんて閲覧している方は全く分かってないのだから、当然かも知れませんが。でも、やっぱりやりきれない気持ちになっちゃったなあ。

せんせー。幾ら男性が奢ってくれるって言うからって、高校生に奢らせるような店なのか、そこ!
すっげー高そうに見えます! もう少しリーズナブルなお店にしてあげたらいいのに〜、と思う管理人はかなりの貧乏性です(苦笑)。

やっぱり怪しく思える音弥の言動。普通、クリスマスイブって12月24日と思うし、あそこでロシア正教が云々なんてそこら辺の高校生は気付かないのでは……つか、ロシア正教なんて言い出さん思います。という訳で、音弥の今後の言動が気になります。最後の最後で実は……な〜んて事になったら……わあ、どうしよう。

「オレ、参上!」とか、「最初からクライマックスだせ!」とか言う赤鬼さんが出て……来ないって(笑)

あーう。
凄いシリアスな話なのに、あたしが感想書くとお笑い系だよ……



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